「クロックワーク・プラネット」のアニメをAmazon Primeで見たのでビューをたっぷり書きます。
みんなの感想・評価・クチコミも紹介しています。
面白い?つまらない?いろんな感想を教えてもらえたら嬉しいです!一言でもOKです!
「クロックワーク・プラネット」アニメはつまらない?面白い?みんなの感想・評価・クチコミ
「クロックワーク・プラネット」アニメのみんなの感想・評価・クチコミ
EDを歌っているボーカルの方は主にボーカロイド曲の「歌ってみた」動画を出していたり、他にも作曲活動をされたりしている人なんですよ!【クロックワーク・プラネット】
EDを歌っているボーカルの方は主にボーカロイド曲の「歌ってみた」動画を出していたり、他にも作曲活動をされたりしている人なんですよ!
2018年9月1日 at 6:24 PM
もっと真面目に評価しろ【クロックワーク・プラネット】
設定が無理とか、アニメのほぼ全てに言えることだから、現実味のあるアニメとか、両手両足で足りるぐらいしかないんだよ?もっと真面目に評価しろ
2018年9月25日 at 3:28 AM
言いたいこともわかるんですがテーマが歯車ですし【クロックワーク・プラネット】
作中でも言ってたように電波系の技術が違法だから歯車で成り立たせてるんですよね?
まぁ言いたいこともわかるんですがテーマが歯車ですしそれ変えちゃったらもはや別物ですよね
今時中二病全開アニメなんていっぱいありますし横文字多いのはそんなに気にならなかったです
ただ同意できるところはロボットださい。量産機がダサいはまぁ割とありますけど中ボス、ラスボスまでダサいのは…
曲はまぁ個人的には好きでした
2018年10月29日 at 12:14 PM
エンディングで評価下げるはクソすぎで草も生えん【クロックワーク・プラネット】
エンディングで評価下げるはクソすぎで草も生えん
2018年10月29日 at 8:10 PM
ストーリー、作画、演出等、ほめるところが見つからない作品
本当にストーリーはサラサラっと流れていった感じがしました。
特に、随所ちりばめられている、サブいギャグ(シリアスシーンでやたら入れてくる)や悪役サイドの魅力のなさ(次のカットではとりみだす小物感)そういったこともあってか、しっかり話をみていると、アホくさくなってくる(汗)
特にギャグのほうは深刻で、これのせいで事態に対する深刻さ、緊迫感が感じられない。。。
ストーリー、作画、演出等、ほめるところが見つからない作品
2018年10月30日 at 5:35 PM (Edit)
ラノベの方は真面目に面白いんです!【クロックワーク・プラネット】
アニメは私も想像と違い過ぎて、受け入れられなかったんですけど、ラノベの方は真面目に面白いんです!
個人的にはノゲノラより好きなので、時間があったら読んでください、勿論その時はアニメの映像は忘れ去って・・・新たに妄想してくださいませw
2018年11月13日 at 4:16 AM
あれはさすがにいかんでしょって思います。【クロックワーク・プラネット】
ストーリーがおかしいのは言うまでもないとしてw、私はそれよりも一部の台詞の表現が気になってしまいました。
あれはさすがにいかんでしょって思います。
個人的には問題にならないのが不思議なくらい。深夜だからなのか見てる人が少なすぎたからなのか。
正直途中までは結構好きだったので色々と残念な作品です。
2018年11月29日 at 12:14 AM
アニメはやっぱり駄作だなぁって印象でした。【クロックワーク・プラネット】
最近漫画を読んでアニメを見てどんな評価なのか気になってここへ。
原作は小説ですが四巻までで漫画は10巻まで続いてるのでどっちが原作かもうこれわかんねぇな()
それはそれとして、漫画の方は作画もよく表現もいいんですよね。特にアニメの最終話近くの主人公とマリーの謎ダンスもありませんし(笑)
原作を読んだ人なら映像化されて嬉しい部分も多いと思いましたがアニメはやっぱり駄作だなぁって印象でした。
2019年2月9日 at 8:23 AM
純粋に面白くないです。笑【クロックワーク・プラネット】
今さらかもしれませんが、純粋に面白くないです。笑
悪いことを評価することはすごく難しいことなので
批判の声よりも自分の表現を貫き通していいと思います
ちなみになんですが、ここの評価と自分は完全にマッチしているので、すごく助かっています(^^)
これからも頑張ってください!
2019年6月18日 at 12:16 AM
音量下げればよくね?【クロックワーク・プラネット】
エンディングの曲、すげー好きな人が歌ってるんですよ。
まさか…嫌いな人がいたなんて…∑(゚Д゚)
このコメント見て
思ったこと
音量下げればよくね?
それだけだと思う。
2019年7月25日 at 9:39 PM
感想やレビューはあくまでもその人の主観によるもの【クロックワーク・プラネット】
ちょこちょこ否定的なコメントが書き込まれてますね……。
感想やレビューはあくまでもその人の主観によるものですから、「そういう見方もあるのか」「自分とは違う感想もあるんだ」でいいでしょうし、そういうことが面白いんだと思いますが。
攻撃的に否定するだけのコメントは、なんか建設的じゃないなぁ、と思ってしまいます。
さて、私もaniosanさんと同じく、OP/EDは楽曲と映像を合わせて、そのアニメ作品の一部だと思っています。
本編が良かったのにOP/EDにがっかり、というケースもありますし、その逆……OP/ED曲はいい、ということもありますし(残念ながら本編ががっかりなアニメはOP/ED映像もがっかりな気がします)。
個人的には、アニメ本編とまったくリンクしていないOP/ED曲はあまり好きではありません。
OPはその作品が始まるという期待を盛り上げてほしいですし、EDはその話数の余韻に浸りたい派です。特にEDへの入りのタイミングが絶妙な作品や、特殊EDを上手く突っ込んでくる作品はかなり好きかもしれません。
余談ですが、ことしの春アニメでやたらとVtuberを推してくる作品がありまして。
本編の出来自体も総合的にアレでしたが、そこそこ台詞のある脇役がVtuberの棒演技でぞわぞわしたり、特殊EDがそのVtuberの歌うED曲のPV(CG映像でクオリティもかなり低い)だったりと、業界の闇のようなものを感じてしまいました。
これからも、切れのあるレビューを拝見するのを楽しみにしています。
2019年7月26日 at 11:30 AM
クロプラ原作だとめっちゃ面白いんだけど何故こうもアニメで劣化したのかが、、、【クロックワーク・プラネット】
クロプラ原作だとめっちゃ面白いんだけど何故こうもアニメで劣化したのかが、、、
2019年12月21日 at 10:25 PM
キャラデザや酷い中二病具合は個人的にストライクでした(笑)【クロックワーク・プラネット】
いつのブログにコメント書いてんだって感じですが、せっかくので書いてみます。
私はつい最近このアニメを見て、1話完結しないの珍しいなーなんて思いながらそれなりに楽しんで最後まで一気に見たんですけど、思ってた以上に評価が低くてちょっと驚きました。途中までブログを読ませていただいて「それくらいいいじゃん」とか「そんなに気になるかなー」とか考えていたんですけども、しかし最後まで読んでみてちょっと納得したのが、このアニメが2017年のものだと知った時。絶対に10年以上前の作品だと思ってました。だって絵も表現も全体的に古いし。だから音楽やら演出やら、特に最終回の謎ダンスとかの表現があれなのは仕方ないかなってスルーしてたんですけど……、知ってしまうと評価に納得してしまいますね(-ω-;)
ただ個人的に、その謎ダンスするにあたって主人公たちがつけていた機械。あれは割と納得できるんですよ。要するに人では届かない場所を、人では届かない範囲を、四肢の動きを拡張するような感覚で動かして修理するわけですから。わざわざ移動しなくても少人数でその場から動かず複数個所同時に作業できると考えれば理にかなっていますし、さらにキーボード打つんじゃなくて感覚で動かす分個人のセンスが作業スピードに大きく影響を与えるので、天才が天才的な発想で奇想天外な修復をするっていうなら、やはり浪漫抜きで考えても案外納得できると思います。歯車で動いてるって設定的にも、変に機械的だったり電子的だったりするよりこの方が納得できますしね。(だからこそそのPCどうやって歯車だけで動いてんだって思うわけですが。リューズたちの存在からして気にしたら負けかなって)
ついでにラスボスのデザイン。個人的にこのダサいのが逆に癖になりました。変に動き回るよりその場にとどまってる方がある意味超大型機械っぽいし、エネルギーを主砲に回すために無駄な電力切ってずっと充電してるあたりもそれらしいと感じました。そういう適当に理屈っぽい言い訳結構好きなんです(笑)
あとはまあ。キャラデザや酷い中二病具合は個人的にストライクでした(笑) 闇の炎に抱かれて眠れ!
長々とすみませんでした!
2020年11月21日 at 1:34 AM
楽しくなさそうなアニメの見方してるな【クロックワーク・プラネット】
という設定の事をいちいち知らなくても、楽しくなさそうなアニメの見方してるなと思いました。
舞台設定につけるケチの付け方が限りなく下手
「えっ?そこ?w」って感じ。
となりのトトロで「トトロなんて現実に存在しないからつまらない。残念です。」って言ってるみたいに見えますね。まぁ過去の記事にどうこう言っても仕方ないですし、どんな感想を持つのもその人の自由ですけどw
2021年2月23日 at 10:28 AM
榎宮祐の作品ではありません【クロックワーク・プラネット】
いつのブログにコメントしてるんだって感じですが読んで思ったことを書きたくなったのでこの場をお借りして
とりあえずまず訂正というか、厳密にはこの作品、榎宮祐の作品ではありません。原作では共著となってるんですが、原案・主筆 暇奈椿、監修・助筆 榎宮祐、なんですよ
(原作あとがきにてその辺の経緯が語られてます)
それと作中における無理やり感、これは感じて当然です、なんせそこを原作中人物が言及してます。それはこの世界解明への伏線……のはずが、アニメで中途半端に織り込んだ結果が…
ストーリー構成上の話の薄さもある意味仕方ないです、なんせ原作が序章~2章までしか話が進んでないのにアニメ化しちゃったので…
アニメラスボスのデカイ機械、アレ、ラスボスじゃなくて本来の位置付けは噛ませ犬っていう…
一応、原作で語られてる部分を引用すると、惑星全てが時計仕掛けに置き換わっており、化石燃料の類いは存在せず、惑星の自転による運動エネルギーでエネルギー供給してるという設定があります。アニメボスの電磁兵器も主動力は絶縁処理をした歯車機関という念の入り用…
アニメはとにかくあらゆる選択を間違えていたと個人的には思ってます
以上、長々駄文を失礼しました
2020年12月10日 at 12:47 PM
op曲聴いてこれはきっと神作や!【クロックワーク・プラネット】
op曲聴いてこれはきっと神作や!って見ようと思っていたんですけど作品とリンクしていない、とか映像の使い回しだ、とかいう意見もあり、なるほどと思いました。
原作を知っている人のコメントなども見て更にクロックワーク・プラネットについて調べたくなりました。
ありがとうございました
2020年12月27日 at 9:36 AM
何も考えずにイニシャルYシリーズ可愛いって考えてて中身あんま見てないわ【クロックワーク・プラネット】
何も考えずにイニシャルYシリーズ可愛いって考えてて中身あんま見てないわ
あなたの足りない脳みそでよーく考えてみてください。【クロックワーク・プラネット】
このアニメの感想があなたの言う通りであるなら、それはなたの感覚が時代に追いついてないだけなのでは?
あなたの足りない脳みそでよーく考えてみてください。
あなたは残念ながら、現実と創作の区別がつかない脳で出来ているようですね。
「こんなことは有り得ない!矛盾している!」
だから面白いんじゃないですか?
アニメと現実を統合してしまうような人はやがて犯罪者になってしまうかもしれません。
あなたは最も深刻な状態ですので犯罪を犯す前に精神科の受診をおすすめします。
あなたのようなミジンコ以下の脳の持ち主では理解できないと思いますが、否定的な感想は身のうちに秘めておいた方が得策かと。
賛否両論あるのですから、わざわざ嫌いだ、合わなかったなどと言うべきでは無いと思います。
特段、あなたに創作物をおすすめは致しませんが…
ここからアニオさんのアニメレビューを書いていきます。
「クロックワーク・プラネット」アニメのアニオのアニメレビュー・の内容紹介・あらすじ【感想・評価】
今回見たアニメは「クロックワーク・プラネット」です。

原作は榎宮祐 さん、暇奈椿 さんのラノベ「クロックワーク・プラネット1」のアニメ。
2017年の作品で全12話。
1000年前に一度滅んだ地球を「Y」と名乗る伝説の時計技師が時計仕掛けで再構築した世界。落ちこぼれの高校生・見浦ナオトは、「Y」が残した自動人形(オートマタ)のリューズ、そして天才時計技師の少女・マリーと出逢う。彼らの能力が噛み合わされた時、運命の歯車は回り出す。破綻と延命を繰り返し、崩壊寸前の地球(「クロックワーク・プラネット」)を修復するクロックパンク・ファンタジー!
Amazon
「クロックワーク・プラネット」アニメは「駄作」【一言まとめ&はじめに】
「クロックワーク・プラネット」アニメは一言でまとめると
駄作
です!
えっと・・・ファンの方にはとても申し訳ないのですが
「駄作」だと思いました。
久々に見た★☆☆☆☆でした。
最低評価の星1はあまりつけないようにしているのと、そこまで低いのは少数なのでつける機会がないんですが、今回見た「クロックワーク・プラネット」は星1となってしまいました。
この記事で書くのはダメ出しです。
良いところもちょっとあるけど、好きな人にとっては見ても面白くない内容なので気を付けてください。
※原作は未読でアニメだけを見た感想です。
評価 : ★☆☆☆☆
アニメを見るサービスはたくさんあります。1か月無料のばかりなので気になるアニメがあれば検索してタダでアニメを見ちゃいましょう!
クロックワーク・プラネット アニメの設定の無理矢理感がひどい【クロプラ】
最初から気になったのが設定の無理感。
「歯車で成り立つ惑星」がクロックワーク・プラネット。
惑星が丸ごと歯車で出来ており、ほぼすべてのモノも歯車で成り立っている。
うんうん、設定としては良いんですよ。
ラノベの文章だったらいいんですよ。
でも、実際には無理じゃない?
街自体も歯車で表現されているし、メカの内部も歯車。
なにからなにまで歯車。
見た目も設定もいいんだけど、モニターとか出てきているし戦闘機とか出てきているしそういうのを見る度に思ったんです。
「このメカの技術が開発された時点で歯車から技術シフトするよね」と。
明らかに歯車よりも進んだ技術を使っているのに歯車に固執する理由が本来はないんですよね。
これはラノベの設定というより、アニメでの表現に違和感が生じてしまっているのが原因だと思う。
色々なことを見る度に「それおかしいでしょ(笑)」と思わずにはいられない。
とても大事なシステムが全て歯車で出来ている描写も目の前にパソコンがある時点で違和感が生じてしまうんです。
現代と同じモニターやパソコンや人型の兵器や銃など、多くが普通の形と機能をしていて僕の頭の中では「どう考えても歯車でどうこうできる問題じゃない」と考えてしまいました。
動力としては歯車は良いけど、歯車を複雑にしたからってスーパーコンピューターになるとは到底思えない。
これは1話からずっとなので、世界観の設定は良いけど、あくまで文章やラノベの中での世界で活きるものでアニメなどにするべきものではなかったなと思いました。
他のアニメでも「それはないでしょ」という設定があっても、アニメ内で辻褄があってたり、なくてもアニメ内で違和感を無くしているためそこまで気にならず「これはこういう設定なんだね~」という気持ちにさせてくれるけど、「クロックワーク・プラネット」に関しては矛盾や違和感があり過ぎてアニメに集中できなかった。
設定もそうだしアニメでの描き方の噛み合わなさがとても気になりました。
「そういう世界、そういう設定だから」では僕は納得できない描き方でした。
小説の文章だけだったら想像でいくらでも補えたと思いますが、アニメでは無理があったと僕は思います。
違和感がないと思う人もいたとは思うけど、僕は違和感を感じてしまいました。
クロックワーク・プラネット アニメのストーリーの弱さがひどい【クロプラ】
世界観・設定も弱ければストーリーの弱さも半端ない。
何がしたかったのかも、何を伝えたかったのかもわからない。
敵のやりたかったことも何だったのかな?
色々な要素(後述)で頭に入ってこなった。というかむしろ何をしたかいかがたいしてなかったのでは?
ありきたりな内容だし、たいして物語も進んでいない。
思い返しても、半分くらいはInitial-Yシリーズのアンクルちゃんを仲間にするしかしていないし、後半は大きいのが出てきてなんやかんやするけど実際動いたのは少しだけっていう。
話の進み方も超遅いし、たいして深みもなく面白くない。
表面をサラサラ~っと流れた印象です。
展開もかなり読める。
クロックワーク・プラネット アニメは厨二感がスゴイ【クロプラ】
設定もそうだけど発言なども厨二感炸裂。
まず主人公の設定
「異常聴覚」の持ち主で、5キロ以上離れた場所からする足音や、離れたビルの室内で起こっている出来事、兆単位の粒子歯車が噛み合う音など、あらゆる音を正確に聞き分けることが出来る。また、音を聞いただけで正確な人数や場所、歯車の数や歯車の異常個所なども分かってしまう。
マジかよー!!
そして発言。
今から言う事を、良く聞いて、忘れてくれ
覚えなくてもいいが忘れるな
全てを聞いて、何も聞くな
考えないで、考えろ全て正しいし、全て間違ってる、
矛盾は正論だし、右は左だ
何もないし全てある知らないけど知っている、知っているけど知らない、
覚えていないが覚えている
ゴメン、何を言ってるか全然わかんない。
これ原作者さんも意味が分かってて書いてるのかな?
カッコ良さそうな言葉を書いただけでは?
大量の横文字が恥ずかしい
さらにヒロイン的な「Initial-Yシリーズ」のリューズ(RyuZU)の
「付き従うもの(ユアスレイブ)」
「虚数運動機関(イマジナリー・ギア)」
「虚数時間(デュアル・タイム)」
同じく「Initial-Yシリーズ」のアンクルの
「撃滅するもの(トリーシュラ)」
「永久運動機関(パーペチュアル・ギア)」
「終焉機動(スティール・ウェイト)」
「共振破砕砲(レゾナンス・カノン)」
・・・なんか恥ずかしくなってきます。。。
横文字を大量に出し過ぎてる感が・・・。。。
クロックワーク・プラネット アニメは緊迫感の演出が下手すぎるのがひどい【クロプラ】
この作品はなにかにつけて「あと〇〇時間」などタイムリミットが設けられています。
時間が足らない!と言いながらなんとかするために動いているんだけど、かなりの確率でタイムリミットがさらに短くなる。
そして「なんだって!? 〇〇時間あるはずじゃ!?!?」と。
緊迫感を出すのには有りな方法だけど、出し過ぎるとアカンです。
「またかよ(笑)」と思って物語に集中できない。
■
と、ここまで世界観やストーリーについて書いたけど、この原因を作ったのはアニメーションや音楽だと思う。
「クロックワーク・プラネット」のアニメーションが最悪でひどい【クロプラ】
この作品のアニメーションがとにかくダメ!
動きの意味のアニメーションもそうだし、ラノベを映像化したのも色々ヤバイ。コミックスでもこれでOKだったのかな?
動画がないので伝えづらいけど、

まずこれ船です。
アニメーションというより、この船の描写だけでも「あれ?」と思ってしまった部分です。
これが真横にすごい早さで移動します。
すごい早さで!(大事なので2回言いました
常識的に考えておかしいし、動きがありえない。
早さもあるけど、しかも真横に「スーっ」て。
水の抵抗っていうのがあるじゃないですか!?
そして最後に

めっちゃ撃たれてる。
でもこのまま。
どう考えても当たってるし死んでる。
避ける描写もない。
もうおかしいでしょ(真顔
クロックワーク・プラネット アニメの作画崩壊がひどい【クロプラ】
僕はあまり作画崩壊については言わないようにしてるし、あまり気にならない人間。
でも・・・限度ってあるじゃないですか?

こういうのとか手の大きさと目の大きさの比率ってあるじゃないですか?
そして他にも主要キャラでさえ終始顔が安定していないのは気になりました。
作画に関しては「クオリディアコード」のほうが酷いけど、「クロックワーク・プラネット」もまぁまぁ気になってしまうレベルでした。

普通の時は良いんですけどね^^
クロックワーク・プラネット アニメは敵キャラのロボットがダサいのがひどい【クロプラ】
全般的にダサイんだけど、特に敵のロボットがダサい。

うーん。。。

↑このキャラ・・・ラスボスです。
ダ・・・ダサすぎる!!
これで良かったの? 本当にこれで良かったの???
ちなみにラスボスは動きません(ズコー
クロックワーク・プラネット アニメの緊迫感のない手抜き描写がひどい【クロプラ】
バトルシーンがいくつかあるんだけど、最後の方の手抜き感が凄まじいです。

これ敵軍勢に撃たれてるって感じなんだけど、もうね、黄色っぽい弾が手前から奥に無数にいってるだけ。
弾だけが動いて基本的に他の動きがないんですよね。
このシーンだけでなく全体的に動きが少ない。
緊迫感もスピード感もほとんど感じられない。
クロックワーク・プラネット アニメは最後の意味不明な機械で修理がひどい【クロプラ】
大事な部分が壊れて主人公&ヒロイン?が修理をする場面(よくわからん

なんじゃこれ・・・!!
この画像だけでもヤバイ。
でも動いてるアニメはもっとヤバイ。
ガシャガシャと体を動かしているだけで、「直すのにその変な機械が最善策だったのか?」「そのアニメの描写で良かったのか?」とかもう色々と疑問。
物語に集中できない。
ちなみに他にも右にいる金髪のマリーが高速で修理する場面が作中あるけど、腕を早く動かしているだけだったりでした。
もっと良い修理アニメーションなかったんですか。。
正直動きに笑ってしまいました。大事な場面だったのに><
クロックワーク・プラネット アニメのOPが適当でひどい【クロプラ】
OPを見ていると、重要なシーンの連続みたいなのが映し出されるんですね。
で、物語を進めるにつれて思ったことが。
これ、本編のシーンを繋げただけじゃねーか!
本編を持ってくるのはよくあることなんだけど、多すぎでしょ!
本編を持ってくれば楽だし手間もかからないけど、マジでこんな作りで大丈夫なの?
OPとEDって結構好きになる要素で見るのが好きなんです。
そこを手抜きされた感があると結構ショック。
クロックワーク・プラネット アニメ の主題歌OP・ED曲がヒドイ【クロプラ】
これも完全な好みの話だけど、主題歌がヒドイ。
※後半に関しては少し意識が変わりましたので追記をしました。
クロックワーク・プラネットOP clockwork planet / fripSide
OP clockwork planet / fripSide
作詞・作曲・編曲 – 八木沼悟志 / 歌 – fripSide
OPはfripSide さん。
fripSideは「ブラック・ブレット」「終わりのセラフ」でも主題歌を担当していたので覚えてるし嫌いではないです。
ただ、なんかこのアニメに合っていないと感じるんです。
さらになんか・・・古い。
音楽性がなんか古臭く感じる。
というか『とある科学の超電磁砲』の「LEVEL5-judgelight-」のような印象を受けるんです。
四つ打ちのリズムとキーボードの音色のせいだと思うけど、9年前の作品を思い出させてしまうとなるとちょっと。。
でもこれはそこまで悪くないです。
問題はEDです。
クロックワーク・プラネットED アンチクロックワイズ / After the Rain(そらる×まふまふ)がひどい
ED アンチクロックワイズ / After the Rain(そらる×まふまふ)
EDはAfter the Rainという方々。
初めて聴く方でした。
・・・
ダメでした。
好きな人には本当に申し訳ないんですが、サビなどで高い音を歌う時の声質が無理でした。
聴くたびに不快になってしまいました。
なので、EDが少しでも流れると不快に感じてしまい、あの声質を聴くと眉間にしわを寄せてしまう状態でした。
僕の中でですが、このアニメでEDがアニメの評価を一番下げてしまった原因です。
アニメを見る際に音楽の占める部分は大きいしOP、EDは自分の中では重要でした。
なのでこの歌い方と声質は今まで見たアニメの中で最も厳しいアーティストです。
どうにも僕には「耳に痛い声質」で苦手でした。
完全に「好み」なので好きな人は好きでOKなんですが、僕には合わなかったようです。
AKB48の音楽が好きな人もいれば嫌いな人もいる・・・と考えてください。
僕は苦手ではあるけど、好き嫌いは人それぞれ違うので好きな人の感性や価値観を攻撃する気はありません。貶すことはしません。
【追記】
先日コメント欄にて
EDの方(高い声の方)の曲はほとんどがあんな感じでとても高音で苦手な人もいる反面、かなりの数のファンがいます。(三月に東京ドームワンマンライブをするそうです)
この間NHKの特番に出演するほど若者にとても人気があります。
比較的、高くない曲で「デジャヴ」という曲があります。ぜひ聴いてみて下さい。
と教えていただきました。
苦手だったらどうしようと思いながら聞いてみたら、あまりのカッコよさに驚きました!
声質も音域も曲もどれもカッコよかったです。
「クロックワーク・プラネット」の曲の音域はちょっと苦手ですが(ファンの方ごめんなさい)、まふまふさんの声・曲の全てが嫌いではないというのが分かったのが嬉しかったです。 むしろ作曲など「この人スゴイな」と思うことが多くちゃんと知れたのが大きかったです。
「他の曲も聞いてみようかな」と思えたのも大きな変化でした。
他の曲を教えていただいた「名無しのゴンベぇ」さんには感謝しかありません。
本当にありがとうございました!
作詞・作曲・編曲 – まふまふ / 歌 – After the Rain
【追記】「主題歌もアニメの一部」と考えています。
アニメ単体で見ても僕にとっては良いとは思えない作品でした。主題歌も苦手でした。
また、僕は主題歌もアニメの一部だと思っています。なのでアニメが良くても主題歌がアニメに合っていなかったり苦手だと、アニメへの評価も下がってしまいます。
これはアニメに限らず映画でも同様です。
「主題歌もアニメの一部」と考えるのは少数派のようですが、僕はこういう考えです。そういう考えのもと評価をつけています。
先日Twitterで呟きました。
「主題歌なんてアニメと関係ないし、なんでもいいでしょ。」
と、思う人もいるようですが、僕はアニメと主題歌は切り離す事の出来ないものだと思っています。
主題歌の質や好み・雰囲気もアニメの良さ・自分の中での評価に関係すると思っています。 (こう思うのは少数派かもしれないけど。)— アニオさん (@anime_ossan) 2018年10月29日
色んな人が同じ想いを持ってくれているのはとても嬉しかったです。
このレビューも含めて1人のアニメ好きのたった1つの評価でしかないので、好きな人は好きでOKです。
ただ「主題歌もアニメの一部と考える人もいる」というのも知って頂ければ嬉しく思います。
クロックワーク・プラネット アニメの作中の音楽は良い・・・が!【クロプラ】
個人的に唯一の良いところと思っているのが作中の音楽です! BGMですね。
要所要所で流れる曲はかなり好みで良い曲が多かったです。
「クロックワーク・プラネット」オリジナル・サウンドトラック として販売もされていますね♪
「17 事態急変」「18- マリーの超絶技巧」「21 鼓動の歯車」「23 糺ノ森高校」などなど好きな曲はたくさんありました。
このサントラは買いたいと思えるほど良かったです。
音楽を担当されたのは 兼松衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史 の4名とのことです。
初めて聴く名前の方々ですが本当に素晴らしい!
だけどタイミングが悪い!
曲自体は素晴らしく、かかるたびに「おっ!^^」と喜ぶほどです。
しかし、曲をかけるタイミングが悪い。
切り方も悪い。
最終話なんて酷かった。
昔に音響効果の仕事をやったことがありますが、曲や効果音の流すタイミング、切るタイミング、かけない時間・・・などとてつもなく重要で、これ次第で作品の印象もガラリと変わります。
「クロックワーク・プラネット」では度々「おぃおぃどうしちゃったの?」という場面がありました。
これはとても惜しいです。
音楽が良かっただけにとても残念><
クロックワーク・プラネットのアニメの製作・放映が・・・2017年!?【クロプラ】
見ながら思ったのが全体的に古いなということでした。
絵柄もそうだし、ギャグもそうだし、色々な描写が古い。
「10年前くらいの作品なのかな?」
と思いながら見ていました。
この記事を書くにあたって製作・放映年を調べたら・・・2017年!?
超新しい!去年の作品!!(この記事を書いているのは2018年)
なのになんでこんなに古く感じるんだろう。
監督さんの方針なのか脚本なのか原作なのか・・・。
「クロックワーク・プラネット」アニメは面白い?つまらない?レビュー感想評価:★☆☆☆☆【クロプラ】
「クロックワーク・プラネット」のアニメのレビューを書いてみました。
クロックワーク・プラネットは ・・・つまらない!
正直あまり良い部分は見つけられませんでした。
全体的に幼い表現も多いし、とはいっても指フェラのエロイのも持って来てるし、どこを狙いたいのかもわかりづらい作品。
ただ音楽はとても良かったです!BGMはオススメです!
アニメーションや主題歌など苦手なのがあるけど、もしかしたら単純に原作が苦手なのかもしれないです。
これを見た限りだと 榎宮祐 さんの作品は苦手かも。
クロックワーク・プラネットは僕にとっては苦手で「ヒドイ」と思える作品でした。
※追記。 コメントで色々と教えていただきましたが原作はかなり面白いらしいです。僕は原作は見ていないのでいつか読んでみたいなと思いました! 教えていただき本当にありがとうございました!
評価 : ★☆☆☆☆(ひどい)
※個人の評価は85~100点=★★★★★(素晴らしい)、70~85点=★★★★☆(面白い)、40~70点=★★★☆☆(普通)、20~40点=★★☆☆☆(つまらない)、0~20点=★☆☆☆☆(ひどい)の5段階に無理矢理分けています。また前情報無しで見終えた記憶を残すための備忘録です。
小説「クロックワークプラネット」は打ち切りなのか?
小説の「クロックワークプラネット」は完結しておらず4巻で止まっているそうです。
打ち切りなのか休止なのか気になるファンも多いようです。
しかし、著者の榎宮祐さん自身もわからない状況のようです。
Twitterで「打ち切りなら打ち切りとハッキリしてくれたほうがいい」と呟いています。
いやまあ、正直打ち切りなら打ち切りでさっさと受け入れて次に目を向けるほうがいいと思うけどね……初動で失敗してギリギリのライン維持するより、その失敗を踏まえて次は一巻から全力ブチ込むことにしてさ(デビュー作打ち切りだった人)
— 榎宮祐 (@yuukamiya68) December 16, 2016
いやまあ、正直打ち切りなら打ち切りでさっさと受け入れて次に目を向けるほうがいいと思うけどね……初動で失敗してギリギリのライン維持するより、その失敗を踏まえて次は一巻から全力ブチ込むことにしてさ(デビュー作打ち切りだった人)
原作者ですら分からない状態です。
おそらくはこの先はなさそうな感じですけど、万が一の確率ですが続きがあるかもしれません・・・。
榎宮祐 さんは「ノーゲーム・ノーライフ」の原作者
って、調べてたら 榎宮祐 さんは「ノーゲーム・ノーライフ」の原作者さんじゃないですか!!!
「ノーゲーム・ノーライフ」は大好きな作品で星5つの満点の評価です!
榎宮祐さんの作品が好き嫌いというより、アニメーションを担当したMADHOUSEの力が大きいのかも。それか監督の違いか。
MADHOUSEさんの手掛けた作品は全て満点評価なのがすごいところ。(ブログ内検索ではすこししか引っかからないけど。)
先日みた「宇宙よりも遠い場所」もMADHOUSEで、このアニメは今までで一番良いアニメです。MADHOUSEさんの力はすさまじい。
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クロックワーク・プラネット アニメの 声優・CV【クロプラ】
| キャラ | 声優 |
|---|---|
| 見浦 ナオト | 南條愛乃 |
| リューズ | 加隈亜衣 |
| マリー・ベル・ブレゲ | 大西沙織 |
| ヴァイネイ・ハルター | 松田健一郎 |
| アンクル | 千本木彩花 |
| コンラッド | 石塚運昇 |
| マッシモ | 福島潤 |
| 星宮 蓬子 | 内田真礼 |
| ベルモット | 竹内良太 |
| ベルモット(女性) | 松田颯水 |
| 比良山 ゲンナイ | 菅生隆之 |
クロックワーク・プラネット アニメの 監督・製作スタッフ【クロプラ】
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原作 – 榎宮祐・暇奈椿
監督 – 長澤剛
シリーズ構成 – 杉原研二
キャラクターデザイン・総作画監督 – 島村秀一
メカデザイン – 寺岡賢司
プロップデザイン – 原由知
世界観設定 – 末武康光、枝松聖
美術デザイン – 久保田正宏
美術監督 – 甲斐政俊
色彩設定 – 水野多恵子
CGディレクター – 船越勇貴
撮影監督 – 武原健二
編集 – 松村正宏
音響監督 – 本山哲
音楽 – 兼松衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史、田渕夏海
音楽制作 – 日音
プロデューサー – 田中潤一朗、福良啓、古川慎、相島豪太、千野孝敏、藍谷厚史
アニメーションプロデューサー – 西沢正智
アニメーション制作 – XEBEC
製作協力 – NBCユニバーサル・エンターテイメント、講談社、GYAO、XEBEC、日本ナレーション演技研究所
製作 – クロプラ製作委員会、TBS










































